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日本の30~34歳の年収、上位何%?

2022年の日本の30~34歳の雇用者と比べて、あなたの年収が上位何%に入るかを示します。

入力する値: 主な仕事からの税込年間収入。

下の表は総務省統計局「令和4年就業構造基本調査」第45表 男女、年齢、従業上の地位・雇用形態、所得(主な仕事からの年間収入・収益)、従業者規模別人口(雇用者)が公表した基準値です。

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公表されている基準値 · 2022
順位基準値
上位0.18%99.822パーセンタイル1,500万円
上位0.37%99.629パーセンタイル1,250万円
上位1.3%98.721パーセンタイル1,000万円
上位2.1%97.9パーセンタイル900万円
上位3.2%96.795パーセンタイル800万円
上位5.5%94.456パーセンタイル700万円
上位11.2%88.835パーセンタイル600万円
上位23.6%76.394パーセンタイル500万円
上位41.4%58.623パーセンタイル400万円
上位61.9%38.114パーセンタイル300万円
上位71.2%28.808パーセンタイル250万円
上位81.5%18.517パーセンタイル200万円
上位87%13.017パーセンタイル150万円
上位93.2%6.777パーセンタイル100万円
上位98.1%1.888パーセンタイル50万円

この値以上ならその順位に入ります。表にない値は計算機で確認できます。

年齢別に見る

ほかの指標

ほかの国

出典

出典: 「令和4年就業構造基本調査」(総務省統計局)第45表(https://www.e-stat.go.jp/)を加工して作成(年齢階級別の所得階級別雇用者数を累積比率に変換)

ライセンス: 公共データ利用規約(第1.0版)

出典ページ: 総務省統計局「令和4年就業構造基本調査」第45表 男女、年齢、従業上の地位・雇用形態、所得(主な仕事からの年間収入・収益)、従業者規模別人口(雇用者)

参考情報です。国によって統計の定義(個人・世帯、税込・課税所得、調査年)が異なるため、国どうしの順位をそのまま比べることはできません。出典機関が本サービスを推奨しているわけではありません。